
大切な家族へ
もしもの時の準備は万全ですか?
年齢を重ねてくると、
嫌でも考えるものです。
「もし私が認知症になったら…」
「もし重い病気になったら…」
「もし突然、亡くなったら…」
その時、子どもたちは
どうするのだろう。
もしものことがあっても、
子どもたちがうろたえることなく
きちんと対処できるようにしておく。
それが
親としてのせめてもの責任ではないか。
私は、そう思うのです。

「大切な家族へ」とは
このプログラムは、
もしもの時に家族が困らないために
・認知症になったとき
・重い病気になったとき
・亡くなったとき
・相続
・遺言書
などについて、
やさしく分かりやすくまとめたものです。

この冊子でできること
✔ 自分の希望を整理できる
✔ 家族にきちんと伝えられる
✔ いざという時に家族が困らない
元気な今だからこそ、できること
「ありがとう」をきちんと遺すために
今、できる準備を始めませんか
お問い合わせ・ご案内
ご興味のある方は、
下記よりお気軽にお問い合わせください。